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<title>夢をあきらめるまえに開く自在研主宰のブログ</title> 
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<modified>2008-06-18T23:49:48Z</modified> 
<tagline><![CDATA[無限の可能性は君の手の中に!]]></tagline> 
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<title>心の方程式　No.1</title> 
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<modified>2008-06-18T14:49:40Z</modified> 
<issued>2008-06-18T23:49:40+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　　心の方程式　No.1　　
　　心の方程式を組み立てようと考えるならば、まず、事象（目的）に応じた方程式を組み立てることが容易であるように考えます。　例えば、勉強を好きになるための、人に好かれるための、人生で富をえるための、社会貢献をするための等いろいろな...</summary> 
<dc:subject>（１）自在研代表の日記</dc:subject>
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<![CDATA[<P><FONT color=#006600>　</FONT><FONT color=#339999 size=4>　心の方程式　No.1　　</FONT></P>
<P><FONT color=#339999 size=4>　　心の方程式を組み立てようと考えるならば、まず、事象（目的）に応じた方程式を組み立てることが容易であるように考えます。　例えば、勉強を好きになるための、人に好かれるための、人生で富をえるための、社会貢献をするための等いろいろな方程式を目的別に立てることが懸命ではないでしょうか。私自身の仕事の関係から言えば、教育という場においての方程式には（１）学習意欲を向上させるための方程式、（２）友人と協調性を持つための方程式、（３）数学的センスを磨くための方程式、（３）国語の読解力を養うための方程式（４）語学が堪能になるための方程式など多くの方程式が考えられそうです。また、発達障害を抱えたお子さんの教育にも携わっておりますが、そうしたお子さん達のための心の方程式としては、例えば（１）自制心を磨くための方程式、（２）協調性を向上するための方程式、（３）コミュニケーションスキルを養うための心の方程式、（４）他人の気持ちが上手く理解できるようになるための方程式など多種のものが考えられそうです。</FONT></P>
<P><FONT color=#339999 size=4>　　そうした方程式はいずれも変数　X　のせめて三次関数で　X　軸との交点がその方程式の解であるように組み立てられればと思いますが、方程式の解が意味することは三次式＝０となる解の値がフラットな人？に求められるような値であると考えてはどうかと思います。</FONT></P>
<P><FONT color=#339999 size=4>　　　続く　　　　　　　</FONT></P>
<P><FONT color=#339999 size=4>　　</FONT><A href="http://www.jizaiken.com/" target=_top><FONT color=#339999 size=4>自在能力開発研究所のHP</FONT></A></P>]]> 
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<title>心の方程式</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jizaiken.livedoor.biz/archives/51407524.html" />
<modified>2008-06-16T14:59:57Z</modified> 
<issued>2008-06-16T23:56:24+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　　以前から考えていたことですが、心の方程式なるものを組み立ててみようと考えています。数学的に考えた場合、さまざまなファクターに重み係数を掛けた連立方程式とするのか、あるいは多様なファクターを一つの未知数としてそれをｘで表し、次数と重み係数で関連付けてい...</summary> 
<dc:subject>（２）自在研代表、教育論</dc:subject>
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<![CDATA[<P>　<FONT size=4>　<FONT color=#999999>以前から考えていたことですが、心の方程式なるものを組み立ててみようと考えています。数学的に考えた場合、さまざまなファクターに重み係数を掛けた連立方程式とするのか、あるいは多様なファクターを一つの未知数としてそれをｘで表し、次数と重み係数で関連付けていくのか、悩むところですが、とりあえず多元連立方程式を解くのは複雑ですし、高次方程式も避けたい気がしますのでせめて中学生レベルでも解ける３元連立方程式かまたは３次方程式ぐらいでまとめられればと思いますがどうでしょうか。今夜は今、仕事が終えたばかりで頭が疲れているので、心の方程式なるアイデアのみ書き留めておきその詳細は続編に委ねることにします。</FONT></FONT></P>
<P><FONT color=#999999 size=4>　　　　　　　　　　　　　　　　　　続く　　</FONT></P>
<P><FONT color=#666666>　<A href="http://www.jizaiken.com/" target=_top><FONT size=4>自在能力開発研究所のＨＰ</FONT></A></FONT></P>]]> 
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<title>１００年に一度の検査法・・興味ある記事を見つけました。</title> 
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<modified>2008-06-13T17:22:31Z</modified> 
<issued>2008-06-14T02:22:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kazufuga3933.51405373</id> 
<summary type="text/plain">　ダーモスコピーは、今、皮膚科分野で最も注目されている検査法の一つだ。従来は病理組織検査をしなければ分からなかったようなメラノーマの早期診断などを可能にする検査で、ダーモスコープ（写真1～3）と呼ばれる器具を使って行う。白色発光ダイオードやハロゲンランプを...</summary> 
<dc:subject>（１）自在研代表の日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jizaiken.livedoor.biz/archives/51405373.html">
<![CDATA[<P>　<FONT color=#666666 size=4>ダーモスコピーは、今、皮膚科分野で最も注目されている検査法の一つだ。従来は病理組織検査をしなければ分からなかったような<STRONG _extended="true">メラノーマ</STRONG>の早期診断などを可能にする検査で、<STRONG _extended="true">ダーモスコープ</STRONG>（写真1～3）と呼ばれる器具を使って行う。白色発光ダイオードやハロゲンランプを皮膚の病変部に照らしながら、10～30倍の拡大像を観察する。</FONT></P>
<P><FONT color=#666666 size=4>　　　　　　　　　　　日経メディカルからの抜粋</FONT></P>
<P><FONT color=#666666 size=4>　東京女子大にはこの検査法による専門外来があるそうです。</FONT></P>
<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/kazufuga3933/imgs/c/2/c2816654.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=240 alt=DL2pro200 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kazufuga3933/imgs/c/2/c2816654-s.jpg" width=159 align=left border=0></A></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
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<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>　　　　　　　　　　　　　　　<A href="http://www.jizaiken.com/" target=_top>自在能力開発研究所HP</A></P>]]> 
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<title>教育は通り魔犯のような人格形成を抑止することができるのか？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jizaiken.livedoor.biz/archives/51402746.html" />
<modified>2008-06-10T00:26:08Z</modified> 
<issued>2008-06-10T09:26:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kazufuga3933.51402746</id> 
<summary type="text/plain">　　　またしても本当に凄惨な事件が起きてしまい、被害者の方々のことを思うと言葉にならない思いで本当に残念な思います。　被害者、遺族の方々には心から、ご冥福を申し上げる次第です。
　　　容疑者の一方的な思い込みによる「自己中心的な世界の創成」という革命とも...</summary> 
<dc:subject>（２）自在研代表、教育論</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jizaiken.livedoor.biz/archives/51402746.html">
<![CDATA[<P>　　　<FONT color=#cc9933 size=4>またしても本当に凄惨な事件が起きてしまい、被害者の方々のことを思うと言葉にならない思いで本当に残念な思います。　被害者、遺族の方々には心から、ご冥福を申し上げる次第です。</FONT></P>
<P><FONT color=#cc9933 size=4>　　　容疑者の一方的な思い込みによる「自己中心的な世界の創成」という革命ともいえるべきあまりにも身勝手な行為を、一体、今の教育が、あるいはこれからの教育が救えるのかと考える時、私は残念ながら教育、学校教育、家庭教育の無力さを痛感せざる負えない。　学校教育というよりむしろ家庭教育というべきもののあり方が最も重要なファクターであろうと考えるが、その家庭教育を私達は一体どうやって改革することができるのだろうか？　性善説のような観点で人間を捉えていくのならば別かもしれないが、私自身、性善説には些かの疑問を抱いている。</FONT></P>
<P><FONT color=#cc9933 size=4>　　　この世に生を受け、社会に適応する良き人間であれと願い家庭という場で教育を受けるのであろが、その教育者である両親がまたは親族たるものの価値観、人生感は千差万別であろう。勿論、絶対的に正しい価値観、人生感などはなくあくまでも相対的なものであり、それぞれに差異があることも個性を育てるという観点からは大切であるとも思う。　しかしながら、その差異があまりにも偏り過ぎていた場合、それを矯正するような役割を持つ人は残念ながら誰もいない。独立し、閉鎖した家庭という教育の場に誰も入る余地がないのである。</FONT></P>
<P><FONT color=#cc9933 size=4>　強硬論であるが、子育てをすることに自信がないような人は最初から子供を持たなければよいということになるのかもしれない。　しかし、それはあまりに強者の見方であり、一般社会にこんな考えは概ね受け入れられないことであろうと思う。　　そう仮定するなら、一体、こうした凄惨な事件が二度と起こらないようにと考えた時、どうしたらよいのだろうか。</FONT></P>
<P><FONT color=#cc9933 size=4>　日々の生活のみを考えるならば、一応は営むことのできる社会において、またパソコン、携帯電話を介して氾濫する情報の社会の中で、子育てをすることは恐らく数十年も前の社会におけるそれと比較するなら相当の部分で違ってきたことは間違いないことであろう。　であるならば、子育てための親の教育の場を設けるのが一案かもしれない。　どのような親教育の場が良いのかをここでは言及するつもりはないが、そうした制度を考えてみるのも一案ではないだろうか。　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_question.gif"></FONT></P>
<P>&nbsp;</P>
<P><A href="http://www.jizaiken.com/" target=_top><FONT size=4>自在能力開発研究所HP</FONT></A></P>]]> 
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<title>好きな言葉</title> 
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<modified>2008-06-08T14:22:07Z</modified> 
<issued>2008-06-08T23:22:07+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kazufuga3933.51401738</id> 
<summary type="text/plain">　　
　　　いま何がないかより、いま何があるかで発想しよう。
　　　　　　　　　　ローマの喜劇作家　プブリリウス
&amp;nbsp;
　　自在能力開発研究所HP　　　</summary> 
<dc:subject>（１）自在研代表の日記</dc:subject>
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<![CDATA[<P>　　</P>
<P>　　　<FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" color=#ffcc00 size=4>いま何がないかより、いま何があるかで発想しよう。</FONT></P>
<P><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" color=#ffcc00 size=4>　　　　　　　　　　ローマの喜劇作家　プブリリウス</FONT></P>
<P><FONT face="ＭＳ 明朝" color=#ffcc00 size=4></FONT>&nbsp;</P>
<P><FONT face="ＭＳ 明朝" color=#ffcc00><FONT size=4>　　</FONT><A href="http://www.jizaiken.com/" target=_top><FONT size=4>自在能力開発研究所HP</FONT></A></FONT><FONT size=4>　　</FONT>　</P>]]> 
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<title>『Vフォー・ヴェンデッタ』 (V for Vendetta) ・・・遅ればせながらここ2，3年で見た映画では一番の傑作でした。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jizaiken.livedoor.biz/archives/51398356.html" />
<modified>2008-06-04T00:46:35Z</modified> 
<issued>2008-06-04T01:34:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kazufuga3933.51398356</id> 
<summary type="text/plain">&amp;nbsp;
『Vフォー・ヴェンデッタ』 (V for Vendetta) ・・・・とても素晴らしい映画でした。
　旧作ですが、一見の価値は十分にあります。　当然ですが、見る方それぞれの感じるところは違うでしょうが、もう死語になってしまったような革命という言葉がとてもリアリティを...</summary> 
<dc:subject>（１）自在研代表の日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jizaiken.livedoor.biz/archives/51398356.html">
<![CDATA[&nbsp;
<P><FONT color=#33cc00 size=4><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000000">『<B>Vフォー・ヴェンデッタ</B>』 (<B>V for Vendetta</B>) ・・・・とても素晴らしい映画でした。</FONT><A href="http://image.blog.livedoor.jp/kazufuga3933/imgs/4/2/427d0955.jpg" target=_blank><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000000"><IMG class=pict height=242 alt=front_2_poster hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kazufuga3933/imgs/4/2/427d0955-s.jpg" width=160 align=left border=0></FONT></A></FONT></P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000000" color=#009900 size=4>　旧作ですが、一見の価値は十分にあります。　当然ですが、見る方それぞれの感じるところは違うでしょうが、もう死語になってしまったような革命という言葉がとてもリアリティを持って、とりあえず平穏な日々にどっぷり浸かってしまったような私たちにはとても新鮮なものに感じ、また、何処かの国では現実で起こっているであろうということも想像させてくれるに違いありません。</FONT><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000000" color=#009900 size=4>　私を含め、想像力が乏しくなろうとしている方は是非ご覧になってみて下さい。あらすじはリンクページでご覧ください。</FONT></P>
<H1 class=firstHeading><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000000" color=#009900><A href="http://www.fnosta.com/45number/vfv.html" target=_top>Vフォー・ヴェンデッタ (映画)</A></FONT></H1>
<P class=snippet><A href="http://http//wwws.warnerbros.co.jp/vforvendetta/" target=_top><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000000" color=#009900>The Official website for the motion picture V for Vendetta. - Opens November 5th from Warner Bros. Pictures.</FONT></A></P>
<P class=snippet><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000000"></FONT>&nbsp;</P>
<P class=snippet><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000000" color=#009900><IMG class=pict height=139 alt=zvfor005 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kazufuga3933/imgs/6/e/6e1aca55.jpg" width=160 align=left border=0></FONT></P>
<P class=snippet><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000000" color=#009900><A href="http://image.blog.livedoor.jp/kazufuga3933/imgs/5/9/5938598c.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=112 alt=5938598c.jpg hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kazufuga3933/imgs/5/9/5938598c-s.jpg" width=160 align=left border=0></A><A href="http://image.blog.livedoor.jp/kazufuga3933/imgs/5/9/5938598c.jpg" target=_blank></A></FONT></P>
<P class=snippet><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000000" color=#009900><A href="http://image.blog.livedoor.jp/kazufuga3933/imgs/5/9/5938598c.jpg" target=_blank></A></FONT>&nbsp;</P>
<P class=snippet><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000000" color=#009900><A href="http://image.blog.livedoor.jp/kazufuga3933/imgs/5/9/5938598c.jpg" target=_blank></A></FONT>&nbsp;</P>
<P class=snippet><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #000000" color=#009900></FONT>&nbsp;</P>]]> 
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<title>家電品のマニュアルに一言</title> 
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<modified>2008-06-02T14:51:07Z</modified> 
<issued>2008-06-02T23:51:07+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kazufuga3933.51397590</id> 
<summary type="text/plain">　毎日、パソコンの前に向かってHPやらブログやらの更新に取り組んでいたためた、いささかパソコンに向かう集中力が切れてしまったような気がしますが、今日はNTTのADSL回線をヤフーBBのADSL回線に切り替えるため作業をする羽目になってしまいました。　幸い、10分程度でモデ...</summary> 
<dc:subject>（１）自在研代表の日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jizaiken.livedoor.biz/archives/51397590.html">
<![CDATA[<P>　<FONT color=#ffcc00 size=4>毎日、パソコンの前に向かってHPやらブログやらの更新に取り組んでいたためた、いささかパソコンに向かう集中力が切れてしまったような気がしますが、今日はNTTのADSL回線をヤフーBBのADSL回線に切り替えるため作業をする羽目になってしまいました。　幸い、10分程度でモデムの切り替えがスムーズにできてほっとしました。　　</FONT></P>
<P><FONT color=#ffcc00 size=4>　それにしても今回のモデムについても取り説の厚さと、まとめ方の上手くないのにはいずれの家電品にしてもそうですが、どうにかならないでしょうか。もう少しユーザー側の事を考えるべきだとは思いますが、とりわけ高齢者の方が、PCを含めた家電品をマニュアル片手どれだけ使いこなせているのでしょうか？　　　　　　　　　&nbsp;　PCなどの家電を上手に活用したもっと賢く生きていく術を教えてあげることも福祉の一貫であるようにも思えます。</FONT></P>]]> 
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<title>本当に本当に久しぶりの投稿です。</title> 
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<modified>2008-05-30T14:46:48Z</modified> 
<issued>2008-05-30T23:33:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kazufuga3933.51395288</id> 
<summary type="text/plain"> 
　　ここ３日間をかけて明け方近くまで、HPの一年ぶりの更新を終えました。　更新の後、ブログの再構築も手掛け、やっと投稿するまでに辿り着くことができました。　このブログを含めて全ブログを再編し、まずは仕事関係の３つのブログとこのブログへの投稿を再開しようと...</summary> 
<dc:subject>（１）自在研代表の日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jizaiken.livedoor.biz/archives/51395288.html">
<![CDATA[<A href="http://image.blog.livedoor.jp/kazufuga3933/imgs/7/8/78a66990.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=106 alt=78a66990.jpg hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kazufuga3933/imgs/7/8/78a66990-s.jpg" width=159 align=left border=0></A> 
<P><FONT color=#00cccc>　<FONT size=4>　<FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif">ここ３日間をかけて明け方近くまで、HPの一年ぶりの更新を終えました。　更新の後、ブログの再構築も手掛け、やっと投稿するまでに辿り着くことができました。　このブログを含めて全ブログを再編し、まずは仕事関係の３つのブログとこのブログへの投稿を再開しようと思います。</FONT></FONT></FONT></P>
<P><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" color=#00cccc size=5><STRONG>　　</STRONG><FONT size=4>従来、このブログは仕事用に考えていましたが、今後このブログは私的なものとして活用していこうと思います。　従って、従来のカテゴリー分けにとらわれることなく投稿しようと思います。　いうなれば、ブログ本来の姿である私的日記のようなものになるかもしれません。　自らの思いを書き記すことの他、何かコメントでも頂ければ幸いかと思います。　文体は従来どおり、読み手の方を想定したものにしておこうと思います。　(*･ω･)ノ</FONT></FONT></P>
<P><FONT color=#00cccc><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif" size=4>　　PRになりますが、更新したHPを覗いていただければ幸いです。</FONT></FONT></P>
<P><FONT color=#00cccc><FONT size=4>　　</FONT><A href="http://www.jizaiken.com/" target=_top><FONT size=4>自在能力開発研究所</FONT></A></FONT></P>
<P><FONT color=#00cccc>&nbsp;&nbsp;&nbsp;<FONT size=4>&nbsp; <FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif">それから、最近、仕事関係の日本語ドメインを４つ取りました</FONT></FONT></FONT></P>
<P><FONT color=#00cccc>　　<A href="http://www.jizaiken.com/" target=_top>療育幼児.com</A>　　<A href="http://www.jizaiken.com/" target=_top>個別指導学習塾.com</A>&nbsp;&nbsp;&nbsp; <A href="http://www.jizaiken.com/" target=_top>発達障害児教育.com</A></FONT></P>
<P><FONT color=#00cccc>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <A href="http://www.jizaiken.com/" target=_top>不登校生スクール.com</A>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; </FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT color=#00cccc><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif">今のところこれらのドメインは全て自在研の</FONT></FONT><FONT face="ＭＳ 明朝, Courier, serif"><FONT color=#00cccc>HPへ</FONT><FONT color=#00cccc>転送されて</FONT><FONT color=#00cccc>います。</FONT></FONT></FONT></P>
<P><FONT color=#00cccc></FONT>&nbsp;</P>
<P><FONT color=#00cccc></FONT>&nbsp;</P>]]> 
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<title>これが目標がまでの最初の一歩です。</title> 
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<modified>2005-10-10T15:43:18Z</modified> 
<issued>2005-10-11T00:39:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kazufuga3933.50117545</id> 
<summary type="text/plain">　　長期の目標を実現するには目先のことから始めることが先決です。
　目標を掲げたものの、その目標を実現するために何から手をつけたらいいのやら、そのことを考えるだけで無意味な時間を費やしてしまう人が多いのではないでしょか？
　確かに目標を実現するためには、...</summary> 
<dc:subject>（５）潜在能力開発の方法論に関する記事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jizaiken.livedoor.biz/archives/50117545.html">
<![CDATA[<P><FONT size=4>　　<FONT color=#ff0000><STRONG>長期の目標を実現するには目先のことから始めることが</STRONG></FONT></FONT><FONT size=4><FONT color=#ff0000><STRONG>先決です。</STRONG></FONT></FONT></P>
<P>　<FONT color=#cc33cc size=4><STRONG>目標を掲げたものの、その目標を実現するために何から手をつけたらいいのやら、そのことを考えるだけで無意味な時間を費やしてしまう人が多いのではないでしょか？</STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#cc33cc size=4><STRONG>　確かに目標を実現するためには、確固たる羅針盤が必要ですが、その羅針盤作る最短の道は、先ずは目先のやらなけばならないことを一つずつ確実に終わらせていくことです。　その小さなことの積み重ねがやがては必ず確かな羅針盤の形成へと繋がるのです。</STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#cc33cc size=4><STRONG>　目先の小さなことですら実行できない人が如何に多いかということをどうか想像してみて下さい。　</STRONG></FONT></P>
<P align=center><U><FONT color=#ff0000 size=4>　Don't&nbsp; put&nbsp; off&nbsp; till&nbsp; tomorrow what&nbsp; you&nbsp; can do today.</FONT></U></P>]]> 
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<name>kazufuga3933</name> 
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<title>これが成功の公式です。</title> 
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<modified>2005-10-05T15:42:14Z</modified> 
<issued>2005-10-06T00:42:14+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　自然科学の公式は数多くありますが、人生哲学の公式といえるものはすくないのではないでしょうか。そんな中でノーマン・V・ピールの著書「人間向上の知恵」の中で次のような素晴らしい公式を見つけました。
&amp;nbsp;
　信じる＋できる＋やる＝やれた
&amp;nbsp;
　この公式、...</summary> 
<dc:subject>（４）能力開発方法論に関する記事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jizaiken.livedoor.biz/archives/50105371.html">
<![CDATA[<P><FONT size=4><STRONG>　自然科学の公式は数多くありますが、人生哲学の公式といえるものはすくないのではないでしょうか。そんな中でノーマン・V・ピールの著書「人間向上の知恵」の中で次のような素晴らしい公式を見つけました。</STRONG></FONT></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>　<STRONG><FONT color=#ff0000 size=5>信じる＋できる＋やる＝やれた</FONT></STRONG></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>　<FONT color=#ffff00 size=4><STRONG><U>この公式、一日３回は心の中に刻みこみたいものです。</U></STRONG></FONT></P>]]> 
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<name>kazufuga3933</name> 
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<title>「HQ」の本まだ手付かずです。今日は「人間向上の知恵」から発信です。</title> 
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<modified>2005-10-04T14:48:41Z</modified> 
<issued>2005-10-04T23:48:41+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">「人生の時間」はいつもこの瞬間に始まるのだ
　人生のどの段階においても、弱いセルフイメージを強いものに変えることは可能だということを、くれぐれも忘れないように。決して遅すぎることはないー時間とは、いつも今この瞬間に始まるものなのだ。自分のセルフイメージは...</summary> 
<dc:subject>（７）夢をあきらめないための方法論（推薦図書の紹介も含む）</dc:subject>
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<![CDATA[<P><STRONG><FONT color=#ff0000 size=4>「人生の時間」はいつもこの瞬間に始まるのだ</FONT></STRONG><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"></P>
<P>　<FONT color=#33cc00 size=4>人生のどの段階においても、弱いセルフイメージを強いものに変えることは可能だということを、くれぐれも忘れないように。決して遅すぎることはないー時間とは、いつも今この瞬間に始まるものなのだ。自分のセルフイメージはよくなったと想像すること<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif">望みどおりの結果が得られると思いなさい、そうすれば現実もそのとおりになるだろう。</FONT></P>
<P>　<FONT size=4>以上、ノーマン・V・ピール<STRONG><FONT color=#ff0000>「人間向上の知恵」</FONT></STRONG>より抜粋</FONT></P>
<P><FONT size=4>　自在研のブログに今日は何を書こうかと考えるとき、自らを鏡に映した思いから、叱咤激励の意味を込めて、書き綴ることが多々あります。</FONT></P>
<P><FONT size=4><FONT color=#33cc00>　自らのアイデンティティを確立することは無論のこと、他人とは違う何かに己の存在意義を見出そうとすればするほどいくら年をとろうと、また、いかなる状況に置かれようと</FONT><STRONG><U><FONT color=#ff0000>「全ては、今この瞬間から始まる。」</FONT></U></STRONG><FONT color=#33cc00>このことを常に心を支える太い支柱の一本として、この世に生を受けている限り持ち続けていきたいものです。　難しいことではありますが・・・・・・・　<STRONG>でも本当に素晴らしい言葉です。</STRONG></FONT></FONT></P>
<P><FONT color=#33cc00 size=4><STRONG>　<FONT color=#3333ff><U><A href="http://www.jizaiken.com/" target=_top>自在能力開発研究所HP</A></U></FONT></STRONG></FONT><STRONG><FONT color=#33cc00 size=4></FONT></STRONG></P>
<P><STRONG><FONT color=#33cc00 size=4>　　</FONT></STRONG></P>
<P>&nbsp;</P>]]> 
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<name>kazufuga3933</name> 
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<title>ウォーキングのためのお勧めサイトです。</title> 
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<modified>2005-10-01T13:55:32Z</modified> 
<issued>2005-10-01T22:55:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kazufuga3933.50094751</id> 
<summary type="text/plain">脳トレウォーキング、第３弾の記事です。
ウォーキングについての情報をもっとほしい方は以下のサイトをご活用下さい。
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; いずれのサイトもクリックしていただければリンクしています。
（１）ウォーキング情報ステーション
（２）意志力道場ウォ...</summary> 
<dc:subject>（４）能力開発方法論に関する記事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jizaiken.livedoor.biz/archives/50094751.html">
<![CDATA[<P><FONT color=#ff0000 size=4><STRONG>脳トレウォーキング、第３弾の記事です。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"></STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#3366ff size=4><STRONG>ウォーキングについての情報をもっとほしい方は以下のサイトをご活用下さい。</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4>&nbsp;&nbsp;&nbsp;<U><FONT color=#3366ff>&nbsp; いずれのサイトもクリックしていただければリンクしています。</FONT></U></FONT></P>
<P><FONT color=#009900 size=4><STRONG>（１）<A href="http://gnl.cplaza.ne.jp/walking/station/" target=_top>ウォーキング情報ステーション</A></STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#009900 size=4><STRONG>（２）<A href="http://www.ishiryoku.co.jp/index.html" target=_top>意志力道場ウォーク</A></STRONG></FONT><FONT color=#009900 size=4><STRONG></STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#009900 size=4><STRONG>（３）<A href="http://japan-city.com/aruki/" target=_top>歩き旅サーチ</A></STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#009900 size=4><STRONG>（４）<A href="http://www.walking.or.jp/" target=_top>日本ウォーキング協会</A></STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#009900 size=4><STRONG>（５）<A href="http://www.ontheroad-net.com/walking/" target=_top>日本リフレシュ・ウォーキング協会</A></STRONG></FONT><FONT color=#009900 size=4><STRONG></STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#009900 size=4><STRONG>（６）<A href="http://www.walking-style.com/index.php" target=_top>Walking・style.com</A></STRONG></FONT></P>]]> 
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<name>kazufuga3933</name> 
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<title>ウォーキングは眠っているアイデアを覚醒します。</title> 
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<modified>2005-09-30T00:54:52Z</modified> 
<issued>2005-09-30T09:54:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kazufuga3933.50090929</id> 
<summary type="text/plain">ソクラテスもプラトンもウォーキングマニアだった
前回のブログ記事の連載となります。
古代ギリシャの偉大な哲学者、アリストテレス、彼の学派は一般に逍遥学派と呼ばれていますが、この「逍遥」とはぶらぶら歩くこと。
学園の歩廊を歩きながら哲学論を交わしたことから...</summary> 
<dc:subject>（４）能力開発方法論に関する記事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jizaiken.livedoor.biz/archives/50090929.html">
<![CDATA[<P><FONT color=#ff0000 size=4><STRONG><U>ソクラテスもプラトンもウォーキングマニアだった<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"></U></STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4>前回のブログ記事の連載となります。</FONT></P>
<P><FONT color=#33cc00 size=4>古代ギリシャの偉大な哲学者、アリストテレス、彼の学派は一般に逍遥学派と呼ばれていますが、この「逍遥」とはぶらぶら歩くこと。</FONT></P>
<P><FONT color=#33cc00 size=4>学園の歩廊を歩きながら哲学論を交わしたことから、その名が付けられたわけです。</FONT></P>
<P><FONT color=#33cc00 size=4>　そして、この「歩きながら哲学する」スタイルを完成させた人物こそかのソクラテスであり、これが、弟子のプラトンに伝わり、その弟子のアリストテレスへの伝わっていったわけです。</FONT></P>
<P><FONT color=#33cc00 size=4>　例えば、企画のアイデアが出なかったり、問題集の難題の解法がわからなかったりした場合、部屋の中を歩き回り考えることも一案ではないでしょうか。</FONT></P>
<P><FONT color=#33cc00 size=4>　そうした、人達をときたま見かけることがありますが、この行為は理に叶っている行為と言えるわけです。</FONT></P>
<P>　<FONT color=#ff0000 size=4><STRONG>どうぞ、実践して見て下さい。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"></STRONG></FONT></P>
<P><STRONG><FONT color=#ff0000 size=4><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_book.gif"><U>まだ未完成なHPですが<A href="http://www.jizaiken.com/" target=_top>、「自在能力開発研究所」</A></U></FONT></STRONG></P>]]> 
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<name>kazufuga3933</name> 
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<title>お勧めの一冊です。「脳トレウォーキング」</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jizaiken.livedoor.biz/archives/50090904.html" />
<modified>2005-09-30T14:27:26Z</modified> 
<issued>2005-09-30T09:38:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kazufuga3933.50090904</id> 
<summary type="text/plain">ウォーキングで脳が生まれ変わる、体調も変わる、実践済みです。
ストレス因子の撃退、うつ病の方にも効果大だそうです。
　「脳トレウォーキング」　別冊宝島１１４１（宝島社）とてもお勧めの一冊です。
私自身、ウォーキングはこの本に出会う前の２ヶ月ほど前から始め...</summary> 
<dc:subject>（４）能力開発方法論に関する記事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jizaiken.livedoor.biz/archives/50090904.html">
<![CDATA[<P><FONT color=#ff0000 size=4><STRONG>ウォーキングで脳が生まれ変わる、体調も変わる、実践済みです。</STRONG></FONT><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"></P>
<P><FONT color=#ff0000 size=4><U><STRONG>ストレス因子の撃退、うつ病の方にも効果大だそうです。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"></STRONG></U></FONT></P>
<P><FONT color=#33cc00>　<FONT size=4><STRONG>「脳トレウォーキング」　別冊宝島１１４１（宝島社）とてもお勧めの一冊です。</STRONG></FONT></FONT></P>
<P><FONT color=#33cc00 size=4>私自身、ウォーキングはこの本に出会う前の２ヶ月ほど前から始めましたが、ウォーキングの凄さは先ずは体調の変化で実感していますが、この本を昨日、読み、ウォーキングの効果が理論的によく理解でき、ウォーキングのノウハウも詳細が書かれており、大変参考になりました。</FONT></P>
<P><FONT color=#33ffff size=4><FONT color=#33cc00>著書の中からウォーキングがどのように脳内を変えていくのか、そのメカニズムを医学博士、佐藤富雄先生の説明を引用させていただきます</FONT>。</FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>ウォーキング<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_ya_rd.gif"></STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　　　　　　ベータエンドルフィンの分泌：このホルモンは快楽ホルモンの代表的なものであり、幸福感や快感、また痛みへの耐性などに深く関わっています。　</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　　　　　　　　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_ya_rd.gif">　</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　　　　　　ドーパミンの分泌：やる気や興奮、快感に深く関わる快楽ホルモンです</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　　　　　　　　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_ya_rd.gif">　　　</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　　　　　　セロトニンの分泌：興奮しすぎた脳を鎮めてくれる抑制性の神経伝達物質です。　</STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　　　　　　　　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_ya_rd.gif"></STRONG></FONT></P>
<P><FONT size=4><STRONG>　　　　　　<FONT color=#ff0000>「幸せ脳」の完成です。ベータエンドルフィン・ドーパミン・セロトニンの三者がそろうことで「幸せ脳」の完成です。</FONT></STRONG></FONT></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>]]> 
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<name>kazufuga3933</name> 
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<title>積読になりかけています。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jizaiken.livedoor.biz/archives/50082656.html" />
<modified>2005-09-26T16:20:48Z</modified> 
<issued>2005-09-27T01:14:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kazufuga3933.50082656</id> 
<summary type="text/plain">　目下、読みたい本が多くて積読状況にあります。　そして、８つのブログをどのようにうまく運営して行こうかと模索中です。
　手元に自己啓発本から、教育学、心理学、パソコン等の本、目下、５冊の本とその他、教育関連の雑誌が３冊、未消化の状況にあります。
　２３日...</summary> 
<dc:subject>（１）自在研代表の日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jizaiken.livedoor.biz/archives/50082656.html">
<![CDATA[<P>　<FONT color=#3366ff size=4><STRONG>目下、読みたい本が多くて積読状況にあります。　そして、８つのブログをどのようにうまく運営して行こうかと模索中です。</STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#3366ff size=4><STRONG>　手元に自己啓発本から、教育学、心理学、パソコン等の本、目下、５冊の本とその他、教育関連の雑誌が３冊、未消化の状況にあります。</STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#3366ff size=4><STRONG>　２３日の日は久々に釣りに出かけてしまい、読書もままならなかったことから、本が積もる一方です。</STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#3366ff size=4><STRONG>　考える事が多岐にわたり過ぎて、収集がつかないのが現状ですが、何とかブレークスルーしなくてはいけないと切に思っています。</STRONG></FONT></P>
<P><FONT color=#3366ff size=4><STRONG>　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_book.gif"></STRONG><A href="http://www.jizaiken.com/" target=_top><STRONG><FONT color=#ff0000>自在能力開発研究所HP</FONT></STRONG></A></FONT></P>]]> 
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